私たちの工房は紳士服メーカーのメッカ大阪「谷町」にあります。40年前は200社程のメーカーがありましたが、現在は10社もありません。
熟練された技を持つこの少数精鋭は、私たちのかけがえのない「至宝」なのです。
最大の武器・自社工房

大阪市中央区大手通2-2-6 2F〜3F
私たちは大阪谷町メードの紳士服技術を継承していきます。

大阪の誇り・先達の教え
私たち【ノービアノービオ】は、1952年大阪谷町に誕生した羅紗屋(生地屋)を太祖とし、紳士礼服メーカー、そして現在のノービアノービオへと進化してきました。
かつて、谷町には200ほどのアパレルメーカーが軒を連ねていましたが、現在は数社にまで減少。 その生き残りという誇りと、谷町繊維の復活を実現するべく、日々努めています。
祖父が創めた羅紗屋(生地屋)、その生地を礼服に仕上げた父、大阪の谷町にある繊維業3代目の私は1952年より引き継いだ伝統とお客様の笑顔を忘れずに、また職人達に感謝をしながらすばらしい礼服をお届けいたします。
私たちの至宝・8人の職人
裁断のスペシャリスト、縫いのエキスパート、8人の職人がそれぞれの技術・知識を惜しみなく発揮し、「国産フォーマルの最高峰」を目指し、日夜研鑽しています。

【2階】裏地裁断&接着ライン
田中・旭の2名

【3階】ミシンがところ狭く並んでおります。
佐々田・奥・松本・渡辺・小園の5名のスタッフで縫製





